YOKOHAMA再発見特集 vol.2 小田原

小田原 エリアヒストリー

古代より重要な幹線道路の一つであった東海道と、往還道にあたる根府川道。分岐点にあたる小田原を中心とした、西湘エリアの歴史を辿ります。

小田原

小田原

難攻不落と呼ばれた小田原城を擁していた小田原。江戸時代、宿駅伝馬制度が定められた後も、かつての城下町は宿場町としてにぎわいを見せていたようです。

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箱根

箱根

江戸時代、幕府が関所を設けたことで、防衛の要所となった箱根。その後、東海道に沿って湧く7つの温泉は「箱根七湯」として江戸っ子の行楽地としても栄えていったのでした。

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真鶴・湯河原

真鶴・湯河原

明治22年、新橋から神戸までが一本のレールで結ばれ、東海道本線が開業しましたが、近代においても神奈川県から静岡県への鉄道敷設は一筋縄ではいかなかったようです。

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